【徹底解説】テレビボードはもう不要?壁掛けテレビでリビングを劇的に広くする3つのメリットと注意点

こんにちは🕊️🌿
名古屋市北区で壁掛けテレビと壁の施工専門店「Socle/ソクリ」
壁のコンシェルジュ坂井です。壁掛けテレビに関する事はなんでも、お気軽にご相談くださいませ!

最新のリビング事情:テレビボードは「置かない」が主流?

新築やリノベーション、お引越しを機にリビングのレイアウトを考える際、これまで当たり前のように配置していた「テレビボード(テレビ台)」。しかし最近では、これをあえて置かず、すっきりと「壁掛けテレビ」にする選択を選ぶご家庭が急増しています。

「せっかくの新居なのに、ホコリが溜まりやすいテレビ台とごちゃごちゃ絡まる配線で生活感が出てしまう…」
そんな後悔をしないために、今回はテレビボードを撤去し、プロの施工による完璧な壁掛けテレビを導入する「3つの圧倒的メリット」をご紹介します。

テレビボードを撤去する3つの劇的メリット

1. 空間が広がり、リビングがホテルライクに

テレビボードの奥行きは通常40cm〜50cmあります。これをなくすだけで、リビングはなんと約1畳分も広く使えるようになります!視覚的にも床面がたくさん見えることで、部屋全体が広く、そしてホテルのような洗練された空間へと生まれ変わるのです。

2. 「テレビ裏のホコリ掃除」から一生解放される

テレビボード裏の静電気で吸い寄せられたホコリ、絡まった配線の掃除ほど面倒なものはありません。壁掛けテレビにすれば床からモノがなくなるため、ロボット掃除機(ルンバ等)が隅々までスムーズに掃除できるようになります。毎日のストレスが激減しますよ!

3. 子供やペットの安全性が格段にアップ

歩き始めたお子様がテレビ画面を叩いたり、配線に引っかかって転んだり、テレビ台の角で頭を打つ危険性。壁掛けテレビであれば、テレビ自体がお子様の手の届かない高さにしっかり固定され、配線もすべて見えないように処理されるため、安心安全なプレイスペースを確保できます。

懸念点の解消:レコーダーやゲーム機はどこに置くの?

テレビボードをなくす一番の不安は、「ブルーレイレコーダーやNintendo Switchはどこに置くの?」という問題ですよね。Socleでは、この問題も美しく解決するプロの技術をご提案しています。

当社が最も得意とする「隠ぺい配線」ふかし壁(壁を少し前に出す造作)」を用いた施工なら、機器をスッキリ収納できるニッチ(くぼみ)を作ったり、専用のウォールシェルフ(棚板)を浮かせた状態で設置することが可能です。これにより、コード類を一切見せることなく機器類を収納できます。

👉 壁掛けテレビについてさらに詳しくはこちらから

さらに、壁の強度が足りないマンションや建売住宅でも、専門的な「下地補強」を行うことで、確実に安全で美しい壁掛けを実現します。DIYにはない「本物の安心と美しさ」をお約束します。

最後に:ご自身の家の壁で施工できるか迷ったら

「ウチの壁でも本当に壁掛けにできるのかな?」
「ふかし壁って具体的にいくらくらいかかるんだろう?」

と迷ったら、まずはスマホでご自宅のテレビ周りの壁の写真を撮って、Socleの公式LINEに送ってください!担当の坂井が直接、最適なレイアウトと概算費用をアドバイスいたします。相見積もりも大歓迎です。

テレビボードを捨てて、広くて安全、そして最高にスタイリッシュなリビングを手に入れませんか?皆様からのご相談をお待ちしております!

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